2012年3月24日(土)にEDIFICE渋谷店は"MODERN STYLE OF LIFE"をコンセプトとした
フラッグショップEDIFICE TOKYOとして、新たに生まれ変わります。

フレンチシックをベースにCOMFORT(快適性)、SENSE OF BEAUTY(美的感性)、INTELLIGENCE(知性)の要素を織り交ぜたミックスカルチャーを、現代生活をおくる 高感度な人々へ向けて東京から発信します。

当日は、リニューアル記念のノベルティや渋谷限定商品の展開など、新たな提案をご用意して皆様のご来店をお待ちしております。生まれ変わったEDIFICE TOKYOにご期待下さい。


パリ在住のイラストレーター、ピエール・ル・タン氏。18歳で「ニューヨーカー」誌に、その後も「ヴォーグ」や「ニューヨーク・タイムズ」の紙面を飾るなど、フランスの国民的イラストレーション作家。 今回は、EDIFICE TOKYOオープンにの為にショップバッグ、ノベルティへ特別にイラストの書き下ろしが実現。

オープンを記念してノベルティは、「手みやげ」をテーマとし、ル・タン氏がEDIFICE TOKYOの為だけに特別に書き下ろしたイラストをスカーフに仕上げた物とビーバーフルーツファーム社のイギリス原産「有機コーディアル エルダーフラワー」のシロップをセットでお渡しします。

*エルダーフラワーコーディアルとは・・・ エルダーフラワーは、和名を「西洋ニワトコ」というハーブの一種。マスカットのような甘く爽やかな香りが特徴で、ヨーロッパでは古くから美容と健康のハーブとして親しまれています。

オープン記念ノベルティは、¥21,000(税込)以上のお買い物をされたお客様へプレゼント致します。 *数に限りがございますので無くなり次第、終了とさせて頂きます。


夢のような旅をプレゼント!

オープンを記念し、期間中に買い物をした人に抽選券を配布。
応募者の中から1組2名さまを、EDIFICEのルーツとなる都市パリとファッションシーンに欠かせない都市ロンドンにご招待。ロンドンでは「マッキントッシュ」のパーソナルオーダーができ、その費用もEDIFICEがプレゼント。所定の条件などの詳細はEDIFICE TOKYO店頭でご確認ください。 Twitter さらに、Twitterでも期間限定で応募受付いたします。
3月24日(土)から不定期で、Twitterアカウント @EDIFICE_JPで応募文言を呟きます。
@EDIFICE_JPをフォローして、応募文言をRT(拡散)するだけで応募完了!

RTと店頭応募分を合算して、うち1組2名さまにパリ&ロンドン旅行が当たります。
また、RTして頂いた方のうち、抽選で3名様にEDIFICE TOKYOで使える1万円分の商品券をプレゼントいたします。
2012年 9/9(日) 〜 9/16(日)の日程でペアでご招待いたします。

応募は終了しました。1,200件以上のご応募を頂き、誠にありがとうございました。
Tweet当選者の方にはDM機能でお知らせを行っております


パリを拠点として活動しているフランス人グラフィックアーティスト、アートディレクターであるアンドレ。 今回、EDIFICE TOKYO誕生にあたりコラボレーションが実現。
ファイヤーキングのマグカップ、トートBAG、ピンズ/ステッカー、iPhoneケースをキャンバスに彼のアイコンである「Mr.A」を全面的にフィーチャー。オリジナリティ溢れるデザインに仕上がってます。 Andore pour EDIFICE トートbag / ¥3,150 / ホワイト、ブラック
PINS・ステッカー / ¥3,360
Fire King マグカップ / ¥3,990 / ホワイト、ブルー
iPHONEケース / ¥3,990 / ホワイト、ブラック




middle MODE, but base CLASSIC ~モードとクラシックの間のリアルクロージング~ をコンセプトにヨーロッパ各地を回り、ヴィンテージやデッドストックなど現代では再現できない貴重なもの、意匠的な素材で独自のパターンメイキングを表現することよりスタートしたm's braque。

テーラリングをベースにしながら、艶や色気と共に独特の‘抜き’が内在しています。日本の職人技術を取り入れたり、新しいステッチを試みるなど、途切れることのない創作への意欲や表層的なデザインだけでなく、カッティングや流れる曲線を大切に、着心地とデザインを両立。m's braqueはその圧倒的な背中の美しさ、こだわった‘物造り’を追求し、独自のスタイルを提案しています。

今回はEDIFICE TOKYOのオープンを記念し、2012SSのコレクション展開と合わせて、デッドストックやビンテージの生地を豊富に取りそろえ「m's Braque pattern order fair」を期間限定で開催致します。表面的なデザインだけでなく非常に凝ったパターンワークやディテール、身体にしっくりとフィットする着心地をぜひお試し下さい。

オーダー期間:3月24日~4月15日まで。


オランダのアムステルダムにデザイン事務所を構えブランドデビューから10年を経過して話題性と共に実力も備え、今最も注目を集めるVIKTOR&ROLF。

2012SSではニューエージ「new age」をコンセプトに、70年代を象徴するような大きなラペルと細いアームのジャケットを中心に、ブルー、アイボリー、カーキ、マスタードイエロー、そしてテラコッタなど遊び心豊かなカラーを組み合わせ、明るいブルーを差し色に加えることで、ノスタルジックな雰囲気を演出しています。コレクションのアイコンとして平和の象徴であるイルカをシャツやカットソー、ジャケットの裏地などに使用し70年代のピースフルな世界を伝えています。

2012SSコレクションの中からイルカプリントシャツ(ブルーカラー)を日本ではEDIFICEの限定展開としてご用意しております。

ジャージパイピングジャケット / VIKTOR & ROLF / ¥125,000 / ネイビー
ドルフィンプリントシャツ / ¥38,850 / ブルー、ブラウン
刺繍ドットシャツ / ¥43,050 / ホワイト


1965年、華美で装飾的、窮屈なイメージのジュエリーの開放を掲げ、ジャン・ディン ヴァンにより設立された「dinh van」。
ブランドの真髄を「自由」とし、常に時代の空気に敏感で、シンプルでありながらも、付ける人の個性と魅力を反映するようなデザインでフランスジュエリー界に革命を起こす。

「創造とはまず何よりも自由であること」この精神のもと<ディン ヴァン>は常に都会的でモダン、軽やかにしてエレガント、心地よい精神的な贅沢をもたらすジュエリーを生みだし続けています。

現在、ディン ヴァンのベストセラーコレクションは、パリのルーブル美術館にてパーマネントコレクションとして展示されており、今回のEDIFICE TOKYOでは、「本物のジュエリー」、「フレンチエレガンス」を体現するブランドとしてスタート致します。


ワトキンスは1868年アメリカでスタートした100年以上の歴史を持つ家庭用医薬品ブランド。
厳選された植物原料によるボディーケア、ホームクリーニング、スパイスなど天然成分にこだわり続け、アメリカで最も信頼のおけるナチュラルブランドのパイオニアです。

すべての製品に最高級の天然成分を95%以上使用し、誰もが親しみやすく、愛される香りを心がけ、無着色で自然材料のみを使用するという創始者ワトキン氏が示した品質基準を今も厳格に守り続けています。
今回日本デビューするワトキンスのラインナップは、ボディーケア、ホームクリーニングの2ライン。 日本本格上陸に合わせ、EDIFICEではEDIFICE TOKYO、Le dome EDIFICE丸の内店で展開致します。


イタリア・トスカーナ出身のエンジニアを経歴として持つデザイナーズブランド、“EMILOANO RINALDI”。 上質な素材を使った、ヴィンテージライクでリラクシングなデザインが特徴的で、イタリア国内だけでなく、ロンドンのLN-CCやパリのL'Eclaireurなど各国の高感度なショップで取り扱われています。

今季で3シーズンを迎えるコレクションはトレンドカラーであるブルー、イエローを取り入れた、上質な素材を使用し、ヴィンテージライクでリラクシングなコレクションを展開。
今回は、別注モデルも加えバリエーション豊富に展開致します。


2012年3月24日(土)のグランドオープンに先駆け、3月23日(金)にレセプションパーティーを開催します。
レセプションパーティー当日は、ゲストDJとしてFantastic Plastic Machine の田中知之氏、
アートディレクター/フォトグラファーでもある梶野彰一氏、を迎えてのパーティーを開催します。
ささやかではございますがドリンクサービスもご用意させて頂いております。
限られた時間ではございますが、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

田中知之(FPM)
DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。
ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイルがワールドワイドに支持され、
7枚のオリジナルアルバムのリリースの他、Chara、RIP SLYMEなど多数のアーティストのプロデュースも手掛ける。
DJとしても国内は全都道府県制覇、海外では約50都市でのプレイ実績を持つ。
またリミキサーとしても、現在まで約100曲もの作品を手掛けており、最近の作品では、布袋寅泰、くるり、UNICORN、
サカナクション、THE BPA(FATBOY SLIMことノーマン・クックによるプロジェクト)、THE YOUNG PUNX!などがある。

梶野彰一
10代の終わりにパリに魅せられて以来、渡仏と来日を繰り返す。
アート ディレクター、フォトグラファー、ジャーナリスト、そして時にはミュージック・セレクターと、
さまざまな肩書きを持ちながら、あらゆるベクトルでパリへの愛情を欠かすことがない。
かねてよりパリ在住の アーティスト、ミュージシャン、デザイナー達とも深い交流関係を持ち、
エディ・スリマンと出会ったことをきっかけにフォトグラファーというキャリアもその肩書きに加えた。


EDIFICE TOKYO OPENING RECEPTION PARTY

開催日:3月23日(金)
時間:19:00~23:00
場所:EDIFICE TOKYO店
※レセプション当日は、渋谷ファッションフェスティバル ナイトアウト開催もありフリーのお客様のご入場もできます。

EDIFICE TOKYO



住所:東京都渋谷区神宮前6-23-3
電話番号:03-3400-2931(カジュアル)
03-3400-2932(クロージング)
営業時間:11:30〜21:00
定休日:不定休

オープン日:2012年3月24日(土)

※電話番号はオープン日からつながります。

詳細はお近くのEDIFICE店舗へお問い合わせください。
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